Month: 7月 2019

保育園から帰ってからの畑と公園に行く日々

年少の息子を保育園に迎えに行き家に着くと必ず「みかんをとりに行きたい」と言う息子。息子のやりたいとおりしとかないと後からひどい目に遭うので息子の言うとおり、畑へみかんをとりにいく。息子は、ただたんに義祖母と話したいだけなのかみかんを収穫するのは母の仕事。そして、みかんをとり家の前にあるアパートの中に滑り台があるのでそこで滑り台をして帰るのが息子の毎日の日課になっている。段々寒くなってきたがその日課をやめようとしない息子。やはり義祖母と話をしたいと言うのが1番だと思う。だが最近は、寒くなったせいか義祖母が畑にいる回数が減ってきて少し残念そうな息子。義実家に顔出したところで姑と顔を合わすのは、避けたい。息子はそれを分かってか、早く滑り台で遊びたいからかは分からないが私といるときは義実家に入ろうとはしない。大人の顔色をうかがうところがある息子。可哀想な事をしてしまった。まあ、そのぶん義祖母になついているのでそこで帳尻があえばとか勝手に思ってしまう。防風通聖散 ビフォーアフター

毎日楽しみながら生きる事は難しく無いと思う

私は、数年前にストレスでパニックを起こしてから、毎日不安で生きています。今でも不安な事は沢山あり、一時は、電車やバスにも乗れない時がありました。でも、よく動画で、病気などでしを目の前にしていても、ポジティブに残りの人生を楽しんでいる人を観ます。そして、私は毎日生きれるのに、なぜ自分で寿命を短くしているんだろう、と考えるようになり、当たり前が当たり前じゃ無い事を学びました。そうしたら、仕事が楽しくなり、毎日にありがたみを感じ、一瞬を大切に生きようと考えるようになりました。大分気持ちも楽になり、辛い時はそのような人生を前向きに生きている人の事を思い浮かべ、その人達が楽しく生きれるなら私も大丈夫、と言い聞かせています。自分の精神力は、自分でポジティブにもネガティブにもできる、と考えると、ネガティブにしてしまうのは勿体無いと思いました。まだ人生は長いと信じていますが、何が起こるか分からない毎日を大切に生きようと思いました。キレイモ 新プラン